
生活保護費の減額訴訟は、
国側が負けたので減額分を支給することになりましたが、
東京や大阪の一部地域では先行して支給があったみたいね。
平成25年8月~平成30年9月まで一級地で受けていたなら、
62か月分が返還(追加支給)され単身者なら約9万円、
夫婦世帯だと約13万円が支給されるようです。
(障碍者や子育て世帯は更に加算あり)
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大阪の生活保護世帯が多い地域なんかは、
プチバブル状態になっているみたいよ。
「あればあるだけ使う」って人が多いようで、
入ったらパーッと使っちゃうんだって。
通常の保護費もいつもと変わらずに支給されるので、
一人当たり10万円ぐらいは使ってくれるみたい。
100人なら1000万円、1000人なら1億円…ほぉ~
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地元のパチンコ屋や飲み屋は繁盛しているようです。
みんな嬉しそうな顔してるってよ。
減額分が一括支給になったので、
臨時ボーナスみたいな感じになってるって。
司法の判断なのであれこれ言うつもりはありませんが、
うちのような貧乏からすれば少し羨ましいかな。
お金(税金)もみんなが喜ぶような事に使うべきだよね。
今回の保護費の戻しは地域経済が一時的でも潤うので、
広い心でとらえるとありなのかもしれません。
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コメント
コメント一覧 (2)
色々な人が居ますが、毎日タクシー通勤の人には驚きました。施設の前に横付けするので、施設長にそれだけは
辞めた方が良いと進言しました。夜騒いだりするのも、静かにしてもらうまで数年かかりました。
生活保護、良いようで悪いみたいで人それぞれですね。行政には本当に困っている人が分からないのかも・・・・
毎日タクシー通勤とはお大尽様ですね。
母子支援施設という名前は聞いたことがありましたが、
どのくらいの数があるんだろうと調べてみたら…
ほぼ各市区町村にあるんですね。驚きました。
人ってのは至れり尽くせりになれると自立が遠のきますね。
年金も減る一方なので生活保護制度も縮小されると思いますが、
悪用されたり職業化されない程度に存続するとは思います。
いろいろな矛盾を抱えたままでしょうが。